【歩けなかった母が、また旅に出た】
77歳、施術10回の変化。
骨格の歪みが整うと、
呼吸・消化・循環などの「生きる機能」が自然に活性化します。
身体が変わるよりも先に、
心が軽く、前向きになっていく。
「万博に行くの!80歳の友人と!」
と話す母。
2年前、
「足手まといになるから出かけない」
と言っていた、
しょんぼりした表情からは考えられない変化です。
猛暑もなんとか乗り越え
夏でも福岡に遊びにでかけていました。
身体が整うと、心も動き出す。
その姿を間近で見て、
「整えること」は“生きる力”を取り戻すことなんだと感じます。
若返りとは、
肌のハリや見た目のことだけでなく、
「もう一度、人生を楽しもう」
と思えるエネルギーが戻ること。
身体を整えることは、生き方をととのえること。
これからも、そういうお仕事をしていきたいと思います。


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